| タイトル・対象学年 |
説 明 |
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| アンジュール、たまご、 マリオネット 小学校1〜6年生 |
アンジュールやたまごは絵だけの絵本で文はありません。 生徒一人一人に文を入れてもらい、100人100様の絵本を作成してもらいます。 ここでは近年の子供たちに不足している表現力、想像力を身につけてもらい、将来の学習に備え脳の容量を広げておくことが狙いです。
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| 作文ワーク 小学校1〜6年生 |
千葉県の県立高校の国語の入試問題に作文が導入され、2004年には県立高校入試の受験生の約50%が作文の得点が0点であったことが新聞等で報道されました。
中学生になってからでは、学校の中間、期末テストで高得点を取ることが重要となり落ち着いて作文指導を行えないと思ったのが導入の理由でした。
作文ワークの指導で、国語力のアップはもちろんのこと 「算数の文章題ができるようになった」 「英語の訳が得意になった」 など多くのご評価をいただけるようになりました。
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| 読み聞かせ 就学前〜小学校3年生 |
読み聞かせは作文ワークに入る前段階、つまり文章をまだうまく構成できない段階の子供に指導していきます。
学習指導要領にも「絵に言葉を入れること、昔話や童話等の読み聞かせを聞くこと、絵や写真を見て想像を膨らませながら読むこと。」とあります。
読み聞かせではイソップ物語や日本昔話などを聞いて判断力・理由・表現力を問う設問に答えていただきます。これらは小学校〜大学入試に至るまでの国語の基礎となります。低学年のうちにそれらの能力を楽しく学んでいけると考えています。 |
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| なりきり作文ワーク 小学校4〜6年生 |
なりきり作文ワークは作文ワークから派生してできたSTEP進研のオリジナル教材です。 子供たちに昔話の登場人物になりきってもらい、何よりも子供たちが面白がって書けることをねらいとし作成しました。 また楽しく書くことにより、勉強の習慣づけ、勉強嫌いをなくすことができるように指導しています。 STEP進研の理念である自立学習を支援する代表的な指導法です。
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| 発問法による指導 (通称:独り言リスト) 小学5年〜高校3年生 |
独り言リストは学校の教科書や塾のテキスト、新聞記事や小説など文章が書かれていれば、何を題材にしても書くことができます。
独り言リストへの書き込みは「内容を理解」していないとできません。
生徒は与えられた題材について最低でも40個以上の「わからないこと・疑問」「賛同できること」「賛同できないこと」「作者の考え」「自分にも経験があること」などの書き込みをしてもらいます。
ここでは本文の精読、つまり内容を正確に把握することを目標とします。 |
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| 4コマ作文 小学生 |
4コマ作文では、通常のテキストなどにありがちな「作文の書き方を文章で説明し理解させる」などをせずに、
低学年でも親しみやすい4コマ漫画を使用します。
4コマ漫画は、作文の基本である「起承転結」で構成されています。それを1コマ1コマ文章に起こすことにより、「起承転結」「情景の文章化」が低学年から自然と身につくようになります。
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